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○○○山(標高864.8m)は、千屋の部落の子どもたちの春秋の遠足の場所だった。村で牛飼いが行われていたころは、全面、芝生でローンスキーなどで遊んだ。いつのころからか国有林になり、村人が自由に出入りして薪などを採ってよかったのが、うやむやのうちに禁止になってしまった。いまはどうなっているだろう。てっぺんに池があったのが思い出されます。