●2011年4月19日     am10:04
Sub:蓄音機コンサート

お知らせ(^o^)/
4月24日(日)午後3時から1時間、第三回目、蓄音機コンサート at 大船渡市末崎中学校避難所体育館にて開催します!
 日 時: 4月24日(日曜日)  午後3時から(およそ1時間) 
 場 所: 大船渡市 末崎中学校避難所(体育館)にて
 入 場: 無料

●2011年4月19日        am8:53
Sub:Yahoo


今朝、徳島県鳴門市の支援者の方から、Yahoo!にLP提供支援ニュース記事の知らせが…(^o^)/
http://dailynews.yahoo.co.jp/iphone/local/rikuzentakata_tsunami/?1303133362
大変なことになっています( ^_^)人(^_^ )  <下記に掲載>

中古レコードの寄贈申し出続々 陸前高田・ジャズ喫茶店

河北新報 4月18日(月)14時19分配信

 岩手県陸前高田市で経営するジャズ喫茶店を津波で流され、河北新報の「ふんばる」(1日付)で紹介された店主の冨山勝敏さん(69)に、「中古レコードを送りたい」との支援の申し出が相次いでいる。寄贈の希望はこれまでに計800枚近くに上り、避難所で暮らす冨山さんは再起への励ましに感激している。
 流された冨山さんの店は「h.イマジン」。2003年に東京から大船渡市に移住し、開いた最初の店が昨年2月に火事で全焼。友人らの応援で昨年12月、陸前高田市の旧町役場を改装して再出発したばかりだった。
 「中古レコードを送りたい」という申し出は、冨山さんを紙面や河北新報のホームページKOLNETで紹介した本紙のほか、同記事を転載した神奈川新聞、東京新聞にも寄せられた。
 神戸市の広告代理店勤務高橋寿美子さん(38)は兵庫県内のジャズ愛好家のメールマガジンを通して記事を知り、集めた100枚余りのジャズやポップスのレコードを送ろうと思い立った。
 「ブログで出会った友人が陸前高田におり、店も家も流され避難所にいる。何ができるか悩んだ時、『癒やしの場を再びつくりたい』という冨山さんの話が響いた」。音楽好きな仲間たちにも応援を呼び掛けるという。
 東京都内の自営業菅原一晃さん(58)は東京新聞で記事を読んだ。「つらい状況であるほど、楽しみが日常に必要。店が復活する日のために、ジャズを100枚ほど役立ててもらえたら」と本紙にメールを寄せた。
 横浜市の小野妙子さん(72)は、ジャズやタンゴ、日本の懐かしい歌などを織り交ぜ、60枚余りを送りたいと神奈川新聞に希望を寄せた。「69歳の冨山さんに、また元気に立ち上がってほしい」とメッセージを語る。
 同紙には、読者9人から計580枚の送付の希望が寄せられたという。
 陸前高田市の第一中の避難所にいる冨山さんは「全国からの励ましは夢のよう。支援に感謝し、いずれ『h.イマジン』の再々出発に使わせていただきたい」と語った。(寺島英弥)

●2011年4月12日       am11:12
Sub:炊き出し隊2000キロ

本日鹿児島県南九州市川辺町次世会炊き出し隊の皆さんがはるばる2000キロメートル走りに走り支援に来ていただきました。

●2011年4月12         pm8:03
Sub:沖縄スポーツ新聞

沖縄の知人からスポーツ新聞に陸前高田市高田第一中学校避難所で蓄音機コンサート開催記事掲載…ン?…h.イマジンマスターの仕掛け?…とメールあり。

日刊スポーツ新聞社の記事でした。

●2011年4月22日    am9:52
Sub:Re 善意
おはようございます。
大小18箱、約1000枚?のLPが届いてます(*^_^*)
 
贈り主は
横浜市:天野さん、荒井さん、一ノ瀬さん、小野さん、後沢さん、永山さん、増田Tさん、増田Nさん、松永さん、羽佐間さん(絵画チャーチル会会員に呼び掛け、絵画とジャズLP贈ると…)。
平塚市:倉田さん
川崎市:高橋さん
千代田区:菅原さん
新潟市:森本さん
いわき市:桑原さんはお店復興決まったら何時でもオーディオセット(かなりの製品)一式と仲間に呼び掛けジャズLPを贈ると…
盛岡市:渋田さんはお店復興決まったら何時でも中古なれどパソコンを贈ると…

<ジネット 野口眞一郎さんよりのメールから>
●2011年4月14日       pm11:53
Sub:讀賣 岩手版です

被災の店主寄贈蓄音機で

避難所の「蓄音機コンサート」で、あいさつする冨山さん(左)と野口さん(松本剛撮影)

 陸前高田市の避難所に、東京から持ち込まれた蓄音機から「テネシーワルツ」が流れた。1日限りのジャズ喫茶。「犠牲者への鎮魂と、復興への祈りをこめた」という優しい音色が染み入る調べに、客もマスターも少し元気を取り戻した。(横山航)

 マスターを務めた冨山勝敏さん(69)は、40年来のジャズファン。2003年に大船渡市で念願のジャズ喫茶「h.イマジン」を開店したが、昨年2月の火災で、約1000枚のレコードとともに焼失した。再起をかけて陸前高田市で12月に店を再開し、レコードも再び250枚ほど集まっていた。

 開店中に震災が起きた。裏手の高台に避難すると、大津波が街をのみ込むところだった。すべてがリセットされたショックは大きかったが、「できることから始めるしかない」と、市立第一中の避難所で新しい店の図面を描いていた。

 冨山さんのことを知り、蓄音機を5台ほど収集していた東京都国分寺市、音楽制作業の野口真一郎さん(59)は、「この人ならきっと自分の蓄音機を役立ててくれる」と寄贈を思い立った。知人を通じて連絡を取り、2台の蓄音機と約50枚のレコードを携え、賛同者6人と9日に避難所へ駆けつけた。

 「見ず知らずの人がこんなに考えてくれていた。お金にかえられない財産をいただいた」と感謝する冨山さんに、野口さんも「津波の恐ろしさをまざまざと知った。冥福を祈り、残った人に活力を与えられれば」と語り、2人は意気投合。避難所の1室を借り、東京から水出しコーヒーを持ち込んで約1時間、即席のジャズ喫茶を開店した。

 店の常連だったNPO職員の岡田久美さん(38)も姿を見せた。「店の雰囲気も、いつも元気をくれるマスターも大好きだった」といい、冨山さんと談笑しながら、「テネシーワルツ」「雨に唄えば」などの名曲にうっとり聴き入った。

 岡田さんは仙台市から帰省中に被災し、そのまま両親と避難所暮らし。行方不明の親族を捜して遺体安置所を巡り、実家の残骸から思い出の品を掘り出している。「つらくて音楽なんて聴きたくなかった。でも、音楽ってこんなに胸に深く染みるものなんですね」と、しみじみ語る。

 野口さんは持参した蓄音機1台とレコードを、そのまま冨山さんに贈った。冨山さんは「年配の人はこの音を特に懐かしく感じるだろうし、先のことに楽しみも見えてくるはず」と信じ、今後は蓄音機を抱えて避難所を巡り、「1日ジャズ喫茶」を続けるつもりだ。

2011年4月14日  読売新聞)

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<2011年4月23日(土)、関西TV辛坊治郎の「ウェークアップ!ぷらす」(毎週土曜朝8時より放送)に出演した村井嘉浩宮城県知事の「高台に町を再興したい」という趣旨の発言を聞いて冨山さんにそのことを伝えた。冨山さんは3月23日に送ってきた携帯メール【大船渡、陸前高田両市復興計画概要総論提案】でそのことをいち早く提案なさっていたからだ。>

●2011年4月23日      am10:13
Sub:おはようございます

< 瓦礫の>残し方に一考しつつ、今回の教訓を生かした町づくり…先祖代々を考慮した世界的大津波災害遺跡を提言したいと思います。
  今日は朝からやや冷たい無情の雨が…。
  午後からフジテレビが本丸公園で取材、明日は末崎中学校避難所の蓄音機コンサート取材したいと申し入れが来てます。    

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岩手県陸前高田市より  冨山 勝敏 さん からの便り

bS

<蓄音機コンサート慰問に訪れた野口眞一郎さんからの便りです。>
●2011年4月18日    am10:01
Sub:嬉しい記事 神奈川新聞


4月13日付け 『照明灯』     神奈川新聞 2011年4月13日 朝刊紙面より

 「1枚の写真に胸を打たれたんです。で、何かお役に立てればと…」。横浜市泉区の天野善弘さん(70)はレコードの寄贈を思いついたきっかけをそう話してくれた

▼今月4日付小紙最終面の「被災地の新聞から」。天野さんは「音盤1枚 夢つなぐ」の見出しに添えられた、一面がれきの中で1枚のLPレコードを手にして立つ男性の写真に目を奪われたという。
▼河北新報から寄せられた記事には、東日本大震災で経営していたジャズ喫茶を津波のために失った冨山勝敏さん(69)のことがつづられていた。岩手県大船渡市では火災で店が全焼。再出発の地に定めた陸前高田市に移ってきたのは4カ月前だった。1年余りの間に2度も起きた悪夢のような試練。しかし「心を癒やしに集える場をつくるのが、次の仕事だ」とあった。

▼横浜市南区の小野妙子さん(72)も将来をキッと見据えたような冨山さんの表情をみて同じ気持ちを抱き、どうすればいいか小紙に問い合わせた。「喫茶店を再開した時、うちに60枚ほどあるレコードを使っていただければ」と。
▼避難所で暮らす冨山さんは再々起を期す毎日だ。「皆が元気になれば、どんなレコードでもいいんです。必ず、復興に生かします」。記事が紡いだ確かな絆。震災も助け合う心までは奪えない。

 

●2011年4月17日     pm1:04
Sub:支援応援の方々

  大船渡市碁石海岸で営業中の6,7年前、車中泊しながら東北旅行していた可愛いうら若き三人乙女をログハウスゲストルームに泊めてあげた事がありましたが…

  マスターを心配し気遣った応援メールいただきました。感謝感激です(^_^)v
皆さん立派な主婦になって子育て真っ最中写メ届きました(^o^)/

  また、徳島県鳴門市のバルーンコレクション店の方からは蓄音機コンサートに役立つように…と、珈琲や器具の支援を沢山頂き、早速本日の蓄音機コンサートに役立てる準備をしております(^_^)v

仮住所:022-0007大船渡市赤崎町中井42ー5及川様方 h.イマジン 冨山勝敏

●2011年4月16日    am7:06
Sub:避難民レポート


おはようございます。

@陸前高田市高田第一中学校生徒達に「頑張ってる君へ!」と題し、書家飯田玲菊さんの大きな書が届けられ、避難所体育館に掲げられました。
…う〜ん!達筆過ぎる!…同封されたワープロ文章を見ながら解読する人達が…わたしも(^_^;)

A先週行われた「蓄音機コンサート」記事が14日の読売新聞にかなり大きく取り上げられ掲載されてました。

  以前にTVや河北新報、東京新聞、神奈川新聞掲載を含めた報道や記事に
取り上げていただいたお陰様で、全国から様々な救援物資、応援激励メール、
・電話、お手紙、をいただきました。
  この場をお借りして、深く深く感謝し、厚く厚くお礼申し上げます。
  明日、第二回蓄音機コンサートを陸前高田市高田第一中学校避難所で開
催します。
仮住所:022-0007大船渡市赤崎町中井42ー5及川様方 h.イマジン 冨山勝敏

●2011年4月13日         am7:23
Sub:応援メッセージ


おはようございます。
毎日全国から様々な形で応援メッセージが届いています。

@行く末の不安を隠す事もできず目も虚ろな老婆に寄り添い、語りかけるようにギターつま弾き、昔懐かしい歌謡曲、童謡、フォークソング、演歌など幅広いレパートリー曲を披露し、一時の安らぎをプレゼントする中年?青年ギタリスト。

A陸前高田市の観光名所「日本風景100選:高田松原」の津波前の美しい風景画像に、今は見る影もない変わり果てた故郷になっても「やっぱり故郷大好き!」の詞を載せ…避難民の心に優しく語りかけてました。

●2011年4月12日      am7:25
Sub:ラジオ番組出演依頼

  IBC岩手TV番組「じゃじゃじゃTV」の大津波被災避難民報道番組でインタビューを受けている私を見て是非とも会いたい!…と、北上市在住でIBCラジオ番組を持つジャズボーカリストの佐々木由香利さんが避難所に私を訪ねて来られ、毎週月曜日夕方6時「ゆかりセレクトJAZZ」にゲスト出演依頼されました。
「仮称:h.イマジンV復興…」コーナーもディレクターと相談し設けたい…と。

写真(右)Jazz Vocalist佐々木由香利さんと(左)私設秘書ウノさん

※今週木曜日午後、避難民卒業し知人宅に間借り引っ越します。
引っ越し先:
022-0007大船渡市赤崎町字中井42-5
及川様方 です。
                h.イマジン 冨山

●2011年4月12日       pm7:30
Sub:IBCラジオ番組出演

岩手県内の知人友人達にラジオ番組出演のお知らせメールです。
**********************

皆さんこんにちは!
4/18月曜日夕方6時半IBCラジオ「ゆかりセレクトJAZZ」に出演放送が決まりました。
時間がございましたら是非拝聴下さい。
*********************

陸前高田市高田第一中学校避難所避難民卒業見込み
 h.イマジン 冨山

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震災前までの冨山さんのホームページ  http://love.ap.teacup.com/himagine/

●2011年4月24日      pm8:29
Sub:蓄音機コンサート


こんばんは。

  今日は快晴温暖日和で、末崎中学避難所蓄音機コンサート大成功!珈琲サービスも大好評、「h.イマジン(V)」復興再開は是非とも最初の碁石海岸に戻って来て欲しい…と、真剣に懇願されました。(^o^)/

  フジテレビクルー9名が昨日の準備段階から出発、スタンバイ、本番、アフター全てに密着取材、明日以降も津波災害時の取材をしたいと…しつこく  (*^_^*)


仮住所:022-0007大船渡市赤崎町中井42ー5及川様方 h.イマジン 冨山勝敏

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火攻め・水攻め・の違い?・・・・
確かに携帯電話があった事でタイムラグがあってもコミュニケーションは何時でも…の安心感?狼狽える心配なし…と、
それに避難所へ身を寄せる事で何とか救援物資でしのぎつつ復興チァンスを待つ事が出来る…と。
それと、火攻めは個人的なハプニングに対し、
水攻めは都市壊滅を目の当たりにして、個人的な事はまったく頭になく、漠然と都市復興計画案をイメージしている自分がいました。
今は都市復興計画案提言しつつ、何とか元の場所に「ノアの方舟」擬きウッドデッキ付バラック小屋建築許可が出る事だけ願ってますが、
今回も善意の寄付に大いに甘えて復興目指しておりますが、前回は地元支援者があってこそ!の復興…と違い、
マスメディア媒体パワーによる全国の見知らぬ方々の未曾有の災害に対する慈善支援の賜物にすがり付く事で復興を目指す事ができると云う、
何とも感謝の言葉を言い尽くせないありがたさ!
日本民族の素晴らしさを自分が施される立場で実感している喜びを味わっております。

●2011年4月19日     pm0:27
Sub:避難民レポート


@日頃お世話になってる滝田医院(マスター信頼度抜群Dr.病院は津波で壊滅)仮診療所が末崎コミュニケーションセン
  ターで有料診察開始! 早速慢性アレルギー性鼻炎と部位痛み止め処方箋いただきに訪問しております。

Aようやく仮設住宅建設が本格的になってきました。
  今日は冬に戻ったような寒さと雨空。ストーブ取り出し!灯油買い出し(/_;),…年は取りたかネ〜な〜(^_^)v
  今日も支援LPが3箱…ウ〜ン!重い!…わざわざ送っていただけるなんて…素晴らしい奇跡が!

  仮住所:022-0007大船渡市赤崎町中井42ー5及川様方 h.イマジン 冨山勝敏

●2011年4月18日      pm8:51
Sub:桜前線

  前回写メの仙台三人乙女から宮城県の「船岡城址公園満開桜名所」写メを頂きました。

  壊滅都市陸前高田市にもようやく桜前線がたどり着きましたが…満開にはもう少し遅れそうです。

  個人的には銀行や郵貯のカードや通帳再発行手続き、旧クレジットカード破棄、新カード再発行手続き、車購入情報収集などやることいっぱいです。

●2011年4月14日         am10:29
Sub:避難民レポート

☆「Smil For East Japan」希望を忘れるな!踏ん張って!踏ん張って!未来を掴みとれ(^o^)/☆

応援メッセージ満載の大きなフラッグ二枚が陸前高田市高田第一中学校体育館避難所に掲げられました。 

♪陸中海岸国立公園♪陸前高田城跡本丸公園♪Jazz Cafe Saloon『h.IMAGINE』♪

<蓄音機コンサートの慰問に訪問した東京都国立市の野口眞一郎さんからのメール>
●2011年4月13日        am1:40
Sub:こんなのを みつけました


こんなのを 見つけました。 

http://photos.nikkansports.com/general/genki/archives/20110411_14609.html

災害救助法に注文!!!

●2011年4月15日       am8:20
Sub:金メダリスト

おはようございます。
14日、陸前高田市高田第一中学校避難所に金メダリスト:Qちゃんこと高橋尚子さんと、三遊亭金時さんが来訪!

Qちゃんの応援激励トークショーと元気になる体操教室、三遊亭金時さんの応援落語と御座敷踊り披露で避難者のやる気を震い立たせました。

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●2011年4月12日       am3:47
Sub:ありがとうございました

おかげさまで 現地に蓄音器を届けたい という
所期の想いを かたちにさせて
いただくことができました。
ありがとうございました。
当日の様子は 避難所に駐在の報道各社の取材を受け
河北新報 岩手朝日(テレビ朝日系列・全国ネット)
NHK テレビ実況 ラジオ実況
日曜 6時台 7時台 ニュースで 報道されました。
テレビ実況(4/9 15:32 高田第一中学校校庭から)では
冨山様のメッセージに お贈りした蓄音器で
「小さな喫茶店」が流れました。
ラジオは 16:00〜17:40 の 屋内(避難所 二階の教室)でのコンサートの模様を アナウンサーの携帯電話を使って発信。
岩手朝日の駐在記者は 丁寧に一曲一曲の選曲の流れを
捉えながら カメラを回しておられました。
4/10昼のニュース の一部は YOUTUBE で配信中です。
「春日八郎 お富さんのイントロ」が流れ 古い蓄音器を使って 
戦後復興期の音楽を鑑賞しました とコメント。  
NHK・朝のニュースは ほぼトップ扱いで ストレートに会場の様子が
伝えられ 「石原裕次郎 俺は待ってるぜ」が流れました。
当日 使用したSPレコードのほとんどは 現地に置いてきましたので
これから徐々に 役立てていただけるかと思っております。」
ご賛同くださり お手伝いくださった 皆さんのお蔭です。
ありがとうございます。 
感謝です。
                    4月12日朝 野口(眞)拝  
 

2011年4月11日 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  震災1か月目 

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<2010年2月の初代「h.IMAGINE」の全焼、2011年3月の「h.IMAGINE U」の津波による全壊と、たびかさなる不幸に見舞われながらなおチャレンジする冨山さんに、ふたつの災難の違いと人の善意について質問をした。>

Tomiyama
 メール

●2011年4月11日      am7:25
Sub:避難民レポート

  陸前高田市高田第一中学校生徒達への応援メッセージが横浜の中学生グループ、全国の中学生達から寄せられてます。
ピュアでいいですね〜!
「One For All,All for One」…高田第一中学校生徒達の合言葉! スローガン! です。
「一人はみんなの為に、みんなは一人の為に」…まさに大人達が見習うべき素晴らしい言葉に、私もグサっ! ときて★§◎※▼△反省(-.-;)

4月25日(月)〜続く

<柴田町は宮城県にあります。船岡城址公園は柴田町にあり、明治維新まで柴田氏が居住した館跡で、東北有数の桜の名所として知られています。昭和45年のNHK大河ドラマ「樅ノ木は残った」で一躍全国的に有名になりました。山本周五郎・作の小説「樅ノ木は残った」の題名のヒントになった樅の木が、公園内に高くそびえ立っています。駐車場から公園の山頂まで305mのスロープカーを利用できます。山頂には、高さ24mの船岡平和観音像が立ち、柴田町の街並みが一望できるとともに、蔵王の山々や太平洋の眺望を楽しむことができます。
  毎年4月上旬から下旬に開催される「しばた桜まつり」は、県内外から訪れる20万人以上の花見客で賑わいます。>柴田町役場ホームページより

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